ビジネスメールの当たり前ができない
ビジネス上の連絡では
- 私:○○でいいでしょうか?
- 相手:それでお願いします。
- 私:承知しました。
というように、基本的に3の承知しましたでメールは終了する。
弁護士Tは3の連絡が一切ないため、こちらの話が伝わっているのか、そもそも見てもらえているのかもわからない。
約束は法律の前では意味がない
と言われた。
約束は感情論に過ぎないと。
そんなわけない。口約束であっても双方合意した時点で契約となっているし、約束を守れない妻
こちらの精神状態を一切考慮してくれない
連絡が圧倒的に遅い
あえて自殺に追い込んでくる
ずっと横柄な態度
事務所はただのスペースの提供でしかない
よくある「山田弁護士事務所」のように、個人名はついている事務所ではない。
複数の弁護士が横並びで在籍するタイプの事務所。
横並びでそれぞれが単独で動いているから、お互いに仕事を指摘しあったり成長するということはなさそう。
それゆえに暴走した弁護士を検知する術も止める術もない。
事務員によって言うことが変わるので実際はわからないが、弁護士資格を持っていれば誰でも在籍できるらしい。
面接のようなものはなく、事務所としての責任、採用責任者の責任と言ったものはない。
また、(どこの事務所もそうだと思うが)事務員は弁護士の操り人形でしかなく、