4回目の夫婦カウンセリングで話すこと

先生へ

発達障害の診断について

発達障害の診断を受けたら「できない人」になっちゃうよ?とのことだが、「はい、できない人ですよ・・・?」としか思わない。

できないことについて理由ができて、お互いにハッピーじゃんとしか思えない。

逆に言うと、診断を受けなければまだなんとかなると思っているのですか?

約束について

約束の代わりに産むんだから、産んだ以上は約束を守ってもらわないと困る。

なかったことにはできない。

あくまでも約束ベースで話を進めていく。

守れない、守らない方が悪い。ただそれだけ。何もおかしなことは言っていない。

固執しているわけでもなく、とらわれているのでもない。

誠意ある対応をしてくれるなら、一部内容の見直しはしてもいいが、当然譲れないところもある。

そもそもの話

許していない

許す条件は謝罪と離婚の完全に撤回すること。

謝罪は受けたけど、離婚はまだ選択肢とか言っている。

なので許していない。

これからを見据えて

約束を守る、今守れていないのは発達障害だから。

だから発達障害と向き合いながら、約束を守れ。

その一方で、私は発達障害者への対応方法を学ぶ。

というのが夫婦カウンセリングの目的だと思っていた。

それなのに、経済的支援を要求されるのは完全に想定外。

誠意を感じない

全般

申し訳ない、涙を流すはいつものこと。

先生には誠意ある対応に見えるのかもしれないが、こっちにはいつものことすぎて誠意は感じない。

申し訳ないと言えば何でも許されるわけではない。

許される状況でいたかったら子供を産まなければよかったのであって、産んだ以上は許されない。

それも理解したうえで産んでいるはず。

収入が少ないことも自覚していて・・・と言っているが、自覚していてなんら対策を取らない、ずっと同じことを言っている。

夏休みの宿題と一緒。

気持ちは本当なのだと思うが、やならければいけないことはわかっているけど、やらない。それが発達障害だと言っている。

相変わらず今回の約束の重さ、大切さ、大きさを理解していない、それを守らないことでどれだけ俺が苦しんでいるか何もわかっていない、人の気持ちを軽んじている。

約束を守らない

約束の一つである「離婚を請求できない」にもかかわらず、「離婚も選択肢の一つ」と言ってくる時点で誠意を感じない、信用できない。

「離婚も選択肢の一つ」と言う理由の「衣食住、安心・安全」は、あなたが約束を守らないからそうなったのでは?

「衣食住、安心・安全」があってこその約束だと言うが、順番、前後関係が違う。

真由美の家から帰ってきたいって言ったとき、約束の内容を再度確認し、やるしかない、できないという選択肢はない、ということを改めて確認し、「収入がない・・・」というあなたに対して、仕方ないから毎日1500円までお買い物していいよってクレジットカードを持たせましたよね?

このときは間違いないく「衣食住、安心・安全」が整っていたのでは?

それにもかかわらず約束を守らなかったから俺が怒って、こうなったのでは?

「衣食住、安心・安全」が整っているにもかかわらず約束を守れなかったくせに、自分に都合よく事実を捻じ曲げて、切り取って拡大解釈し、自分を正当化している。

発達障害の診断を受けない

これまで、人に散々な迷惑をかけてきたくせに、いまだに発達障害の診断を拒否する。

自分自身が自覚していない(まだ発達障害の診断を受けていないのに、発達障害って言われたくない)、診断がないと桃子の家族が理解しない、そして何より俺に対して、俺の家族に対して今までのことについてけじめになる、理由の説明になる。

にもかかわらず、感情的に診断を拒否している。

お金の援助も要求してきているくせに、なぜ自分に選択権があると思っているのかが理解できない。

もうそういう状況ではない。

離婚で脅迫してお金を要求してくる

お金の援助をしてくれないなら離婚するって、脅迫・暴力ですよね?

ニートは養わない、子どもに関する一切の費用を出さない約束で産んだにもかかわらず、お金を要求してくるってどういうこと?

本来なら「約束守れなくてすみません、支援してほしいです」って頭を下げてお願いする側であり、その原因と対策、償いをどうやっていくかという話をするのが筋。

常に上から目線のいつもの悪癖が出ており、誠意を感じない。

そもそも、お金の問題は今まで自分のことだけを考えて、将来のことを考えず、家族のことを考えず、リスクを考えず、楽しいこと、うまくいくことしか考えず、好き勝手生きてきて、YouTube収入をあてにして大失敗したからこうなったのであって、そっちの問題。

児童相談所も養育環境が整ったという判断をしているのだから、そっちでなんとかするのがそもそもの筋。

俺をだまして裏切り続けてきたように、親にいつか必ず返すねって言ってたくさん借金すればいい。

で、返さなければいい。

俺が支援しようと思えばできなくはないが、もし俺の手取りが桃子と同じ手取り18万だったらそんなことはできない。

俺が手取り18万じゃないのは家族や将来のこと、自分の選択肢を減らしたくないから頑張ったから。

今苦しい状況にあるのは準備してこなかったからであって、存分に苦しんでください、そちらで解決してくださいしか言えない。

こういう状況の中、「音楽教室でもやろうかな」はさらに信用できない。

なぜばくち的な個人事業に走るのかが理解できない。

Lineで攻撃的になるのはいつものこと

体調が悪くて当たってしまった、と認めたことは一つ成長だと思う。

その一方で、別に体調が悪くなくてもいつもLineでは攻撃的だから理由にはなっていない。

桃子が望む「子どもの前で喧嘩しないように怒るときはLineで」は君の攻撃性ゆえに無理。

現に俺は2024年の攻撃的LineがトラウマでLine・電話・メール・・・あらゆる手段をブロックしている。しなくてはならない状況。

人を悪者にしようと必死

俺が子供に対して悪影響であったりストレスであったり、人を悪者にしようと必死。

そんなことを調べる前に、まずは「大人 約束守れない 病気」「親 約束守れない 子ども 影響」「家事できない 子ども 影響」で調べてみろよって思う。

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