ずっと横柄な態度
最初から最後まで、電話からメールに至るすべてにおいて横柄な態度が目立つ。
最たる例は自殺失敗後になぜか代理人を辞任、当然納得できないので電話したら、「私、代理人はもう辞任したんですよ。これ以上話すことはないので電話を切ります。」と言い、一方的に電話を切られた。
いや、お前が代理人をしていた期間について聞きたいんだけど、と思いつつ、一言も話すことなく電話を切られた。
ビジネスメールの当たり前ができない
ビジネス上の連絡では
- 私:○○でいいでしょうか?
- 相手:それでお願いします。
- 私:承知しました。
というように、基本的に3の承知しましたでメールは終了する。
弁護士Tは3の連絡が一切ないため、こちらの話が伝わっているのか、そもそも見てもらえているのかもわからない。
っていうこともわからないような社会常識のなさ。
連絡が圧倒的に遅い
こちらがメールを送ってもその返信に一週間以上かかる。
Googleの口コミにも下記の内容があり、まさにその通り。
メールを送って半日経っても連絡がなく、急ぎのため連絡をしたら事務の方から「対応できることはないと言伝を~」と言われました。
報連相が絶望的にできない。
約束は法律の前では意味がないらしい
と言われた。
約束は感情論に過ぎないと。
そんなわけない。
口約束であっても双方合意した時点で契約となっているし、約束を守れない妻自身が約束を守るためにドキュメントも作っている。
こちらの精神状態を一切考慮してくれない
依頼人である妻によって鬱に追い込まれていることも知っており、その状況下であえて離婚調停を起こし精神的にさら追い込んできた。
これは明確かつ意図的な殺人ですよね?
明確に、意図的に自殺に追い込んでくる
上記のとおり、依頼人によって追い詰められていることを知りながら、依頼人が約束を破ったからこうなっていることも知っていながらあえて離婚調停を起こしてきた。
こちらの精神状態では耐えられないことを伝え、続けるようなら自殺することを妻・弁護士に伝えても関係なく続行。
結果、私は自殺(失敗)。目が覚めたら病院のベッドの上。
明確に、意図的に人を死に追い込む殺人弁護士。
こんな弁護士がこの世にいていいのか?
無責任に辞任
散々を話をかき乱し、人を自殺に追い込んでおきながら「諸事情で」代理人を辞任。
事務所はただのスペースの提供でしかない
よくある「●●弁護士事務所」のように、個人名はついている事務所ではない。
複数の弁護士が横並びで在籍するタイプの事務所。
横並びでそれぞれが単独で動いているから、お互いに仕事を指摘しあったり成長するということはなさそう。
それゆえに暴走した弁護士を検知する術も止める術もない。
事務員によって言うことが変わるので実際はわからないが、弁護士資格を持っていれば誰でも在籍できるらしい。
面接のようなものはなく、事務所としての責任、採用責任者の責任といったものはない。
総論
司法試験に合格するのは大変で頭の良さも必要なんだろうが、逆に言えば他に何もないあまりにもひどい弁護士。
弁護士なんて所詮その程度のレベルの人間が適当にやる仕事なんだということがよくわかった。
人を意図的に自殺に追い込む弁護士がこの世にいるとは思わなかった。
・・・っていうように思われるほど、弁護士の品位や信頼を失うには十分すぎる悪徳弁護士。
もしこの記事を見た正常な弁護士がいれば、自分はこんなことしちゃいけない、と再度気合を入れてほしい。
(どこの事務所もそうだと思うが)事務員は弁護士の操り人形でしかなく、弁護士がこのレベルということは事務員もそのレベル、このレベルの弁護士が所属する事務所はそのレベルの事務所、そういうこと。
他の所属弁護士については知らないが、弁護士としても人間としても低いレベルの弁護士が低レベルの仕事をしているに違いない、と自信を持って言える。